2007年12月29日

今年ももうすぐ終わり。わたしにとっては、公私ともに転機の年でした。とまどっているわたしに同僚がくれたことばを自分に言い聞かせながら、ここまで歩いてきました。ヘレン・ケラーのことばだそうです。
“When one door of happiness closes, another opens; but often we look so long at the closed door that we do not see the one which has been opened for us.”
(拙訳:幸福の扉が閉じるとき、別の扉が開く。でも、ときどき、わたし達は、閉じてしまった扉を見つめすぎて、開いた扉に気づかない。)
新年もどうぞよろしくお願いします。
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